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電話応対

お客さんとの電話のやりとりは苦手ではないけど、
なるべく電話に出たくないのが本音・・・(汗

SEさんから仕様について説明を受けてお客さんに説明するとき。
あまりにも理解が追いつかないときは「SE自ら説明すればいいじゃん!!」と、
心の中で毒づいたりもしますが・・・。

意外とお客さんの受けは良いらしく。『ご指名』でよく電話がきます。
頼られるのはありがたいです。たまに話が複雑すぎてSEに回すこともありますが。

でもホント、(私にとって)難しい話をするのって苦手。
相手に「コイツわかってないな」と悟られないようにしないといけないので。

最近モチベーションが下がってまして、、、
そういう時ってなんか変なこと言っちゃってるんだよね。
今日、お客さんではなくて別会社のSEさんに仕事の話で、
プログラムの一部変更があったので、ソース等を相手に送ったんですね。
で、電話をかけて「送りましたー」って言う時に、どこが変更あったのかを
説明するところがあって、そこで私ってば・・・

「~からの名残があって」と言いたかったのに、
「~からの名残が残ってて」と「頭痛が痛い」みたいな長嶋さんかよっっていう
日本語を話してて。電話切ったあと自分で「今私・・・」と突っ込んでみたら、
横から上司に「うん、変な日本語しゃべってると思った」と言われちゃいました。

上手く何かを言おう、と意識しているときってスムーズに言葉が出てこないんですよね。

普段から電話の前に言うことをメモしておけば、言い忘れもないし
いいんですけどね・・・。今日は「ま、いっか」と事前メモをせずかけてました。

やっぱりメモって大事ですねー。
そして「たかが電話、されど電話」なのです。

電話応対ひとつで印象が大きく変わることもあるので、
やっぱり気をつけたいですね。誰が相手であろうとも。。。

と、ちょっと今日は少しお仕事の話をしてみましたー。

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仙台在住のOLです。毎日笑顔で!をモットーに日々過ごしています。

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