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ALWAYS三丁目の夕日'64

21日土曜日、公開日当日に、『ALWAYS三丁目の夕日'64』を観て来ました。

公開日とあって映画館は人でいっぱいでした。
広めのシアターで、80%は埋まっていたと思います。

『ALWAYS 三丁目の夕日』『ALWAYS 続・三丁目の夕日』に続く、
昭和の東京を舞台にしたヒューマン・ドラマの第三作目です。

昭和39年、日本中が高度経済成長と東京オリンピックに沸く中、東京・夕日町三丁目はいつものように住民たちが和気あいあいと暮らしていた。小説家の茶川は間もなく新しい家族を迎えようとしており、鈴木オートの則文も事業を軌道に乗せ、三丁目中が活気にあふれていた。しかし、そんな中転機を迎える人もいて……。



2時間半と長時間上映だったけど、
「長い!」とは感じず、それぞれの家庭のストーリーに引きこまれました。

泣き笑いの2時間半。
家族の絆、というものが強く描かれていたように思います。

ウチの母親世代からちょっと上の世代の方には
思い出深い時代が舞台なので、映画館は年配の方が多かったし
シーンのところどころで共感が多いのか、館内で時々「あぁ」というような
感心の声が聞こえてきました。

母と妹と観にいったんだけど、母は東京オリンピックの頃は
中学生だったらしく、テレビが一家に一台になってきた頃、と
懐かしんでいました。

以下はネタバレが含まれるので、続きからどうぞ☆
今日は長いです(笑

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BOOK OFF SUPER BAZZARで売ったもの 本・雑誌編

BOOK OFF SUPER BAZZARで売ったもの、
今回は本・雑誌編です。

レシートの印刷通りに載せます。

雑誌8770円
雑誌5円×1260円
大人コミック・少女コミック20円×8160円
少女コミック10円×20200円
文庫30円×5150円
文庫20円×240円
単行本150円×111,650円
単行本100円×6600円
単行本50円×15750円
映像ソフト部門50円
ビデオ5円×840円
合計974,670円


単価がないのはまとめていくら、みたいなものだと思います。

映画パンフレットが数えたメモでは41冊あったけど、
映像ソフト部門でまとめて50円かなぁ?

ビデオはDVD2本とVHSのミュージックビデオ。
ビデオテープは売れないと思ったけど、買い取ってもらえた♪

あとやはり、単行本は元値が1,000円以上だから新しいと高めですね。
といっても150円だけど。
自己啓発系の本や小悪魔的な女性になる本や(笑)、
貯金に関する本は結構数ありました~

まだ家に残している本はあるけど、それはまだ読み返すから!
ときめきの魔法の法則は実行できているかどうか
微妙だけど(ときめき判断が途中で鈍った)、
本類はすっきりして、押入れの天袋はすっかりモノがなくなったよ。

本はまた増えたら旬のうちに売ったほうがいいかも~と思いました。
その前に不要なものは買いすぎないようにしないとね。

ちなみに売らずに捨てた本は100冊以上、150はあったかも。
数えていたけどなんだかまとめているうちに忘れちゃった。
雑誌も多いけど、ノウハウ本的なのが多いのは、自分に自信がないから
何か身につけなくちゃ、という気持ちばかりがあったんだなぁ。

ちょっと何かに焦ってそわそわするのはお休みにしました。

年末ひとりで黙々と整理して、車に荷物のせて売りにいったのは
ちょっと寂しかったかも(12月29日の話なので)。

でも結構年末でも売りに来る人多かったなぁ
まぁ、普段の土日よりは少ないので、査定時間はあまり待たずに
済んだのですが、夜行ったのがよかったのかもっていうのもあるね。

また行く時は夜が狙い目、ってことで。

本やCDは30点以上なら宅配で買取してくれるみたいだから
次利用するとき、お店に行くか宅配にするか検討しようっと。


ブックオフオンライン【PC・携帯共通】

BOOK OFF SUPER BAZZARで売ったもの スポーツ用品編

年も明けて中旬も過ぎたけど、昨年末に部屋の片づけをして、その時出てきた不要なものを買い取ってもらいました。

私がスノボをはじめたのはたぶん97年かな。
15年も前!ビックリ。

20代後半までは結構毎シーズンすべりに行ってたけど
ここ数年はめっきり行かなくなりました。

ということで、スノボの板とブーツ、売っちゃいました。

ウエアは何年か前に先に売っちゃってました(笑
ウエアは後で買って、板さえあればすべりにいけると思ったけど、
結局山へ行く気持ちが全然高まらないこの頃なので・・・

板はBURTONので、そんなに高くないモデル。
メンテナンスもしていないから1,000円くらい?と思ったら
2,000円で売れた。

ブーツもBURTONでしたが、これは値段がつかないと言われました。

そして板を入れていたケース。
もらいものだったし、これは売れないだろうな、捨てていただいても
構わない・・・と思ったら200円の値がついた(笑

というわけで計2,200円となりました。
一緒に本を持っていったので、本の買取と合計で年末年始を過ごすちょっとしたおこづかいとなったのでした。

本編は続く・・・

私だけのハッピー・エンディング

少し前のお話なので、もう公開はしていないけど・・・
『私だけのハッピー・エンディング』を観てきたよ。

広告代理店に勤務する30歳のマーリー・コベット(ケイト・ハドソン)は、大好きな仲間たちに囲まれ、仕事も順調、恋も気ままに楽しんでいる。独身生活を満喫するキャリアウーマンだ。ところがある日の検診で、医師ジュリアン・ゴールドスタイン(ガエル・ガルシア・ベルナル)から、突然の“がん”の宣告を受ける。何も起こっていないかのようにいつもの笑顔で元気に過ごそうとするマーリーだったが、友達はハレモノに触るようにマーリーに接し、母・ヴェバリー(キャシー・ベイツ)はただ悲しみオドオドするばかり。父は離れて暮らしていたために、どう接していいかも分からない。ジュリアンとの出会いも、患者と医師という立場が二人を遠ざけていく。周りの気遣いにマーリーはイライラしてしまい、八つ当たりする日々。友達とも険悪になり、両親との溝も深まっていく……。だがそんなマーリーを静かに受け止めてくれるジュリアンの存在がいつしか彼女の心を溶かし始めていた。明るく振舞い、自分の気持ちを隠していたが、本当は本気になって向き合って、傷つくのが怖かったのだ。ジュリアンが側にいてくれるおかげで友人や両親、愛する人に心を開き、素直になる大切さを知っていくマーリー。しかしその喜びに気付いた時、彼女に残された時間はあとわずかだった……。



好きな女優さんのひとりのケイト・ハドソン。
相変わらず笑顔がキュートです。

「死」がせまっている中、やはりそれはどうしても
向き合わないといけないことで、今まで何事にも本気になって
向き合うのが傷つくのが怖いから避けてきた分そこでどうしても
苦しくて逃げたくなる・・・というのがものすごく伝わってきた。

明るく振舞うことで「向き合うことが怖い」本心は
なかなか見えないんだけど、そこで現れるのがジュリアン。
ジュリアンと恋愛することで友人・家族、大事な人たちとの
繋がりに改めて感謝するところには感動したなぁ。

決して「泣かせよう」っていう映画じゃないんだけど
途中から涙が止まらなかった。

ジュリアンとのかかわりもドラマチックじゃないし、むしろ
現実的な描き方で「キレイ事」ばかり描かれたストーリーで
ないことが余計こちらが感情移入しちゃったのかな

見終えた後はやっぱり何事にも覚悟は大事で
向き合って傷ついても進んでいくことなのね、、、と思いました。

あんまり両親(特に父)とは仲がいいとは言えないので、
この映画の親子関係のように円満にはすぐなれなくても
ちょっとでも歩み寄れたら・・・と思います。

こちらの映画にはキャシー・ベイツ、ウーピー・ゴールドバーグも
出演していて豪華!

キャシー・ベイツの母親のセリフにも涙が溢れるよ。

DVDになったらまた観たいかも。

In Red 2月号

InRed
画像はInRedのサイトからお借りしました。

雑誌が読みたいなぁと思って・・・久々にInRedを買った♪
BAILAと悩んだんだけど、本屋さんで付録のサンプルと
中身が見れるようにサンプルがあって、見比べたら
InRedの「私に似合う春服とメイク」のテスト診断で
自分に似合うスタイルがわかる、っていうのに惹かれてInRedに。

自分の選ぶ服と着たい服が時々一致しないというか、
いろんなテイストの服が混ざってどんなスタイルがしたいのか
未だにハッキリしない私には惹かれる特集☆

でもね、結局テストしてみたけど特定のタイプには
はまらず・・・どれも当てはまるんじゃない?という状態
まぁ・・・それだけファッションに「私はコレ」というものがないんだね

テストで分かれるのは、以下の4つ
フェミニン・モード派
ハンサム・カジュアル派
シンプル・リラックス派
スウィート・ナチュラル派

私はスウィート・ナチュラル派だったんだけど、
チェック1個差でシンプル・リラックス派だったの。

参考にあったコーディネイトを見ると
シンプル・リラックス派のテイストが好きだなぁと思ったわけです。
でも、フェミニン・モード派もどちらかというとしたい格好があって。

うーん、どんなテイストにするか30代も半ばですし、
はっきりさせたい!

ちなみにスウィート・ナチュラルは芸能人でいうと
優香やPUFFY。シンプル・リラックスは竹内結子や西田尚美。

その後のページにあったパーソナルカラー診断は、
こちらは結構すんなり完了~
肌はイエローベースなので、というところまでははっきりわかる。

けれど、春秋どっちかなぁって好きな色を選ぶとき
微妙に迷ったけど・・・診断結果は「秋」のほうがしっくりきたので「秋」。

「明度低めで落ち着いたトーンのメイクに仕上げることで美人度が倍増!」だそうですw

まだまだ寒いは続くけど、これからどんなファッションにするか
春に向けて考えます!

新年

あけましておめでとうございます。

いつも訪問ありがとうございます。

新年は家でおとなしく過ごしています。

今年はブログの更新ペースを上げていきたいな、と思っています。

皆様にとって素晴らしい1年になることを祈っています。

今年もどうぞよろしくお願いします!

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プロフィール

りん

Author:りん

仙台在住のOLです。毎日笑顔で!をモットーに日々過ごしています。

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